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9月チーム集会予告


(C)SEGA


こんばんは。キギです。

9月チーム集会のお知らせです。
開催日は9月13日の土曜日を予定しています。
余談ですが、9月を指す「長月」という言葉は「夜長月」の略だという説があるみたいです。
夏の終わり、秋のはじめの涼しい夜に少し集まりませんか。

チームに入ったばかりの人からすると集会って何やるの?って感じだと思いますが、
顔合わせくらいの感覚で参加していただいて大丈夫です。
是非チームに入ったばかりの方も気軽にいらしてくださいね!

開始時間は予告イベントを考慮して変更する場合もありますが、21時くらいの開始を予定しています。
もちろん時間前から集まってもらっても構いませんし、途中参加も大歓迎です。
場所はチームルームです。

予定している内容としましては、

チームルーム拠点変更
チームルームBGM変更
チームアクセサリー変更

以上のちょっとした多数決、変更ですね…!

あと当日ログインしている新メンバーから簡単な自己紹介もしてもらえたらな、なんて考えています。
一言二言でも仲良くなるきっかけになると思いますし。

内容自体は30分前後で終わるとは思いますが、
そこで話したいことがあったら話し合ったり、
そこから誘い合ってクエストに繰り出したってもちろんいいですし、
途中退席だって全然大丈夫です。

集会は「チーム」っていうものが人の集まりなんだな、ということを実感できる場だと思いますし、
チームメンバーと向き合って会話すればその人の印象だってよりはっきりとしたものになると思います。
新しいメンバーの皆さんにもチームのことを更に知ってもらえる機会なので、参加してくれると嬉しいです。

予告は以上です。
当日はチームルームに是非いらしてくださいね。

[ 2014/09/01 00:00 ] チーム集会 | TB(0) | CM(1)

1年分つめあわせ

どうも、saiです。

気づいたら、ぐうたらな日々を記事に書いたのが1年以上前というね、とんでもない現状に気づいてしまいました。
これはまずい!というわけで、まぁSSとコメントの詰め合わせでも行っちゃいましょう!

まぁ、遊ぶ時間あんまなかったからSSそんなに多くないんだけどね・・・
[ 2014/08/24 09:02 ] sai | TB(0) | CM(1)

にっきをかくっぴ。

たのしいときはにっきをかくといいってきいたっぴ。
[ 2014/08/15 16:18 ] ラッピー | TB(0) | CM(3)

長かったようで短い

どうも、記事書くの1年ぶりです。
お久しぶりです。saiです。

きぎりんのステキ記事のあとですごく気が引けますが、このタイミングでわたくしめが記事を書かないわけにはいきません。
なぜなら
[ 2014/07/27 00:00 ] sai | TB(0) | CM(1)

あとがきにかえて


(c)sega


私は今まで、言葉を選ぶあまり、つい「みんな」という言葉をよく使ってしまっていた。よく考えれば文章を書いていた時、記事ごとに思い浮かべた人がいたはずだ。
それは「みんな」なんて広い範囲を指してはいないと思う。せいぜいその「みんな」が指す人は2、3人だし、時には唯一人にだけ思いを伝えようとキーボードを叩いた事もあった。

ある時はゲームの中でのキャラクターや、その物言い、考え方にまでに尊敬の念を抱く人達を思い、こうなりたい、という文章を書いたこともあった。
またある時は、近しい立場にいる人達の辟易するような言動に、棘のある言葉を綴ったこともあった。そんなことを言ってほしくない、と思ったからだ。

もう二度と会うこともない人達に向けて素気のない言葉を呟いたこともあった。取り残されたのが悔しかったからだ。悲しかったからだ。

言葉の行き先は、チームメンバーやその周囲にいる人達へ。
だから私はこのチームブログに主観的な意見を書き込んでいくことに違和感を感じてはいたけれど、その人達の目に触れる場所という点においてチームブログを理想の環境だと思っていた。

チームを形作るもの。それはチームメンバーひとりひとりに他ならない。更に、そこに携わってくれる人達を含めて、一つのチームは成り立っている。
フラッグシップ――実はこの言葉は最近になって覚えたのだけれど――なんてものがないこのチームでは、ねおちらっぴでは、それをよりはっきりと感じることができる。


ねおちらっぴは少し変わったチームだ。自由で平等。そう、奔放過ぎて、立場が平坦過ぎるのだ。

チームで集まってクエストに行く人達がいれば、1人で気ままに遊んでいる人がいたり、チームとは別の集まりで遊んでいる人がいたりする。
チームとはこんなものか?これほど自由なものなのか?仲間というものは、責任感や罪悪感の混ざりこんだ、もっと複雑なものだったはずだ。

このチームではメンバーそれぞれが自分や他人のプレイスタイルを尊重することを善しとしている。
本当にそんな風に思えるのか?きっと思える。他人のプレイスタイルで自分が楽しめるとは限らないからだ。

チームメンバーそれぞれが自分の楽しめるようなやり方を持っている。
自分の楽しみを増やすため、他人のプレイスタイルを受け入れた上で、チーム全体がより良い雰囲気になればいいと思っている。

マネージャーが提案をする中で、コモンメンバーやビジターも意見を交わし、発言する。
チームマスターさえ他のメンバーと同じような立場で意見を発し、自分に非があれば謝っている。
ゲームについての話でも、他の話題について話している時でも、立場は逆転を続け、気づけば足場は真っ平らだ。
チームメンバーとはこんなものか?これほど平等なものなのか?集団というものは、もっと優越感や劣等感の混ざりこんだ、ごちゃごちゃとしたものではなかったか?

こんな軽やかな集団には初めて出会った。しかし、そんな集団を見たことがある気がした。小説や映画の中で、漫画やアニメーションの中で。
このチームのような雰囲気は、どこかできっと理想とされている。思い、綴られ、描かれるほどに。

寝てます。立ったまま。ラッピーが。可愛い。そんなチームです。


ねおちらっぴではしばらくの間、メンバー募集を停止していた。
一時期はログインするメンバーも減り、だからこそ新メンバーを改めて募集する流れにもなったはずだ。
だけれど、なんでこのチームでは解散というものを思い浮かべることもなかったのだろう。

そこには、おなじみの会話のリズムであったり、慣れ親しんだ愛称を口にした時の親しさと恥ずかしさのようなもの。
何より、チームメンバーそれぞれがチームを親しみ深いものだと認識して、チームをより良い雰囲気にしていこう、という思いがあった。

ねおちらっぴ、口に出すとなんだかしっくりこないところがある。それは自分の名前を口にした時の違和感とよく似ている。


ねおちらっぴは愛され、親しまれ、2周年を越えていく。新しいチームメンバーや、懐かしいチームメンバーを迎えて、日々を進んでいく。
このチームはこれからどうなっていくんだろう。避けることが出来ない終りがあるとして、それはいつのことになるんだろう。どのようにやってくるんだろう。
それがやってくるその日まで、ねおちらっぴはきっとみんなと出会い続ける。みんなに形作られる。


私はまだまだ伝えていきたい。このゲームの面白さや、自分が思ったことについて。
そして、私がどれだけこのチームに感謝しているかということ。 どれだけ、みんなに感謝しているかということを。

[ 2014/07/26 00:00 ] キギ | TB(0) | CM(-)





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